各地のJAを訪問してJGAPの取組を聞いてきた際に気になった内容は、ホクレンの動きによって早急に取り組むべきかが変わってくると言っていたが、ホクレンの担当者の答えは

道内各地のJAにお邪魔して直接JGAPの取組状況などを聴いてきた

際にJAの担当者はほとんどが

 

ホクレンの動きによって取組状況が変わってくる

 

と言っていたが、今日4月18日直接ホクレンの担当者に

 

聴いてきたところでは

 

ホクレンは農協の下部組織なので、ホクレンから

 

JGAPに取り組んでくれ

 

とはいう事は無いと言う事で、

 

つまり、各地のJAの担当者はホクレンが一括集荷を

 

おこなっている故に、ホクレンが生産物の流通をして

 

いることで、販路の選択件を持っている様な感じに

 

なっている事で、ホクレンが各地のJAよりも上部に

 

位置している様な感じになっている野ではないか

 

と思われた。

 

ホクレンの担当者は、取引先の状況に応じて、

 

JGAPになるのかASIAGAPになるのか又はGGAPになるのか

 

は各地のJAさんの判断にゆだねられると言っていた。

 

あくまでも取引先が要求してきたらホクレンとしても

 

対応する様にはなるとも言っていたが、ホクレンが

 

積極的にGAPに取り組む事は無いが、応援を求められれば

 

各地の支所を通じて応援はする事にもなると言っていた。

 

 

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