キトラ農場のJGAP審査当日の立会

6月17日日曜日に朝9時からキトラ農場のJGAP審査受審の

 

立会が開始されました。

 

当日我々は、朝7時に札幌から長沼町のキトラ農場に向かって出発

 

して開始の15分前頃に現場に到着しました。

 

審査員は旭川から女性の審査員が来ると言うことで雑談をしながらも

 

やや緊張した雰囲気で待っていました。

 

午前9時ジャスト頃に車で見えた審査委員の方と挨拶を済ませると

 

早速JGAPの審査開始になりました。

 

審査開始の開始ミーティングから始まり、その後記虎さんへの

 

審査員のからのJGAPの基準書を確認しながら質問が始まりそれに伴い

 

各種帳票の確認が始まりました。

 

今かいは、JGAP審査でしたが、青果物と穀物の2種類の審査を受けるので

 

通常より1時間は多くかかる予定で7時間の審査時間の予定でした。

 

審査も順調に午前中の分が終わり昼休み休憩を挟んで午後の審査に

 

移り、審査項目も穀物のトレーサビリティーのコンタミの部分になると

 

質問も非常に細かくなり常にリスク対策を求められてそれに対応するために

 

記虎さんも疲れを店ながらも帳票を見せて受け答えをしていました。

 

 

 

 

 

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