e‐普及だより           第184号(通算969号) 全文転載

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     【 本 号 の 内 容 】

【技術普及課からのお知らせ】
☆農作業中の熱中症にご注意ください!
☆令和元年普及指導員資格試験 受験願書受付中です!

【病害虫発生予報情報】
☆「令和元年度 病害虫発生予報第2号」の発表について

【公募情報】
☆輸出に当たっての課題解決に取り組む産地を支援します
☆「農の雇用事業(令和元年度第2回)」の募集を開始しました

【施策情報】
☆第3回食育活動表彰受賞者の決定について
☆令和元年 地域特産作物に係る技術アドバイザー派遣の実施について
☆農産物の輸出を目指す産地の皆さまへ(技術的なサポートを行います!)
☆農業者年金(のうねん)のご紹介!
☆「女性農業コミュニティリーダー塾基礎編」参加者募集!
☆「農地集約化支援ガイドブック」を公開
☆6月14日(金)「農業現場における新技術の実装に向けたマッチングミーティング(第6回)」を開催!

╋╋・‥… 技術普及課からのお知らせ …‥・╋╋
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◆農作業中の熱中症にご注意ください!
【生産局技術普及課】
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 農作業中の熱中症による死亡者数は、毎年20人前後で推移し、7、8月に70代以上の方が屋外作業を行うときに多く発生しています。また、例年、5、6月にも、ビニールハウス内等での作業中に熱中症による死亡事故が発生しています。
 気象庁の発表によると、平均気温は、1か月予報(5月4日~6月3日)で全国的に平年並か高い見込みとされているほか、3か月予報(5~7月)でも6月は東日本・西日本で平年並か高い見込みとされており、今夏も暑熱環境下での農作業中の熱中症対策が重要です。また、高温に係る異常天候早期警戒警情報(令和元年5月13日)が、沖縄地方を除く全国を対象に発表されており、5月18日頃から1週間は、気温が平年よりかなり高くなると見込まれています。
 普及指導員の皆様におかれましては、熱中症の発生が急増する時期を迎える前に、日々の体調管理に気をつける、単独作業を避ける、水分や休憩をこまめにとる、帽子の着用や汗を発散しやすい服装をする等の対策を心がけるよう、高齢農業者を含む生産者への周知、指導にご協力いただきますようお願いします。

▼農作業中の熱中症予防等については以下をご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/seisan/sien/sizai/s_kikaika/anzen/attach/pdf/index-84.pdf

※お問い合わせ先 
 農林水産省 生産局 技術普及課 生産資材対策室 安全指導班(担当:細田、小屋松)(03-6744-2111)

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◆令和元年普及指導員資格試験 受験願書受付中です!
【生産局技術普及課】
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 本年の普及指導員資格試験の受験案内を、5月7日にホームページ上に公表しました。
 本年に試験の受験を予定している方は、ご確認ください。
 本年試験は昨年とほぼ同様のスケジュールを予定しており、願書の受付は6月4日を締切としています。受験手続等の詳細については、受験案内をご確認ください。

▼詳細は以下のホームページをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/seisan/gizyutu/hukyu/h_siken/index.html

※お問い合わせ先 
 農林水産省 生産局 技術普及課 普及指導員資格試験事務局(担当:資格係)(03-3502-6460)

╋╋・‥… 病害虫発生予報情報 …‥・╋╋
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◆「令和元年度 病害虫発生予報第2号」の発表について
【消費・安全局植物防疫課】
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 農林水産省は、令和元年5月15日(水)付けで、向こう1か月の農作物の病害虫発生動向や防除について「病害虫発生予報第2号」を発表しました。
 普及指導員の皆様におかれましては、病害虫防除所との連携を密にしながら、地域での防除が確実に実施されるよう御指導をお願いします。

 向こう1か月の主要な病害虫の発生予察情報については次のとおりです。
1 水稲では、縞葉枯病の発生が南関東及び北陸の一部の地域で多くなると予想されています。本病はヒメトビウンカによって媒介されるウイルス病であるため、当該虫を対象とした適切な防除を実施してください。

2 野菜類では、いちごのハダニ類の発生が四国及び北九州の一部の地域で多くなると予想されています。ほ場の観察をきめ細かく行い、発生初期に防除を実施してください。

3 果樹では、もものせん孔細菌病の発生が、南東北、東海、近畿及び中国の一部の地域で多くなると予想されています。薬剤による防除を実施するとともに、園内を注意深く観察し、り病部を確実に除去してください。このほか、かんきつのハダニ類等、地域によっては多くなると予想されている病害虫があるので注意してください。

<参照>
 詳細な情報については、下記URLから御確認いただき、各県の発表する病害虫発生予察情報と併せて御利用ください。
〇「令和元年度 病害虫発生予報第2号」の発表について(5月15日付け農林水産省プレスリリース)
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/syokubo/190515.html
〇過去の病害虫発生予報についてはこちら
http://www.maff.go.jp/j/syouan/syokubo/boujyo/120104_yoho.html

※お問い合わせ先
 農林水産省 消費・安全局 植物防疫課(担当:白石、渡邉、宮木、山口)(03-3502-3382)

╋╋・‥… 公募情報 …‥・╋╋
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◆輸出に当たっての課題解決に取り組む産地を支援します
 「青果物グローバル産地緊急対策事業」(平成30年度補正事業)の公募について
(公募期間:5月15日(水)~6月12日(水))
【生産局園芸作物課】
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 野菜や果実の輸出に取り組みたい生産者に対し、輸出先の検疫等の規制に対応した栽培技術や輸送技術の導入・実証、これらの取組と一体的に行う施設・機械のリース導入等、生産・流通・販売段階の取組を支援します。

◯対象者:生産者、複数生産者又は生産者と輸出事業者等で構成する協議会
◯補助率:1/2(検討会は定額)

【活用方法(例)】
例1:青果物が輸出先の残留農薬基準を超過してしまう懸念がある
→防除資材の変更、防除暦の作成、事前の残留農薬検査等の取組を支援します。

例2:海外でニーズのある小ぶりな××を生産したい
→品種の転換、栽培方法・使用資材の変更等栽培技術を改善する取組を支援します。

例3:海外までの品質保持が難しい
→梱包資材の変更、複数温度帯での輸送実証等の技術導入を支援します。

例4:海外での競争力が足りない
→産地間での栽培方法の統一、ブランド化に向けたロゴの検討等の取組を支援します。

▼公募はこちらです。
http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/seisan/190515_1.html

※お問い合わせ先 
  農林水産省 生産局 園芸作物課(担当:横田、柴山)(03-3502-5958)

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◆「農の雇用事業(令和元年度第2回)」の募集を開始しました
【経営局就農・女性課】
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 青年の農業法人等への雇用就農を促進するため、法人等が新規就業者に対して実施する実践研修等を支援する「農の雇用事業」の令和元年度第2回募集を開始しました。
 詳細は、こちらを御確認ください。(全国新規就農相談センター HP)
(本年度から研修生の対象年齢、働き方改革等、採択者上限等の事業要件を見直しています。)
 ⇒https://www.be-farmer.jp/nounokoyou/original/(外部リンク)
 また、周囲でご希望される方がいらっしゃいましたら、この情報をお知らせくださいますようお願いします。

【助成額】  年間最大 120万円、最長 2 年間
【募集期間】 令和元年5月7日(火)~令和元年6月7日(金) (土日祝は除く)
【研修期間】 令和元年8月から最長2年間
【今後の募集予定】 第3回(6月~8月) 第4回(10月~11月)

※その他、下記の2つのタイプは令和2年1月31日まで随時募集しております。詳細は各リンク先を御確認ください。
「農の雇用事業(次世代経営者育成タイプ)」
 ⇒https://www.be-farmer.jp/nounokoyou/next/ (外部リンク)
「被災農業者向け農の雇用事業」
 ⇒https://www.be-farmer.jp/nounokoyou/emergency/ (外部リンク)

※お問い合わせ先 
  農林水産省 経営局 就農・女性課(担当:齊藤、土屋、村椿)(03-6744-2162)

╋╋・‥… 施策情報 …‥・╋╋
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◆第3回食育活動表彰受賞者の決定について
【消費・安全局消費者行政・食育課】
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 農林水産省では、食育を推進する優れた取組が全国に展開していくことを目的として、食育活動表彰を実施しています。
 このたび、第3回食育活動表彰の農林水産大臣賞及び消費・安全局長賞を決定いたしました。
 普及指導員の皆様におかれましては、食育を実践されている地域の農業者、農業法人、JA等の皆様に広く情報提供いただきますよう、よろしくお願いいたします。

▼詳しくは下記URLをご覧ください。
〇食育活動表彰
http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/hyousyo/161102.html
〇第3回食育活動表彰結果(受賞者の活動内容をまとめた事例集を掲載)
http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/hyousyo/3rd.html
〇第14回食育推進全国大会
http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/taikai/14th.html

※お問い合わせ先
 農林水産省 消費・安全局 消費者行政・食育課(担当:佐竹、島田)(03-6744-1971)

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◆令和元年 地域特産作物に係る技術アドバイザー派遣の実施について
【生産局地域対策官付】
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 (公財)日本特産農産物協会では、地域からの要請に応じて、地域特産物の栽培・加工技術、新商品開発、後継者の育成・確保、ブランド化、流通・販売の強化等に関するアドバイスを行う人材の派遣を支援しています。

・派遣する者)協会が認定した地域特産物マイスターを基本としますが、該当者がいない場合は、他の学識経験者で対応することも可能。
・支援の対象)地域特産作物の生産・加工に関する研修会等を開催する地方自治体やJA、協議会、生産組織等が対象になります。
・助成の内容)アドバイザーの謝金と旅費(交通費、宿泊費)
・事 務 局)公益財団法人日本特産農産物協会 担当者:吉川
       TEL:03-3584-6845 

 工芸作物のほか、野菜や果樹など幅広い作物が対象になります。現在、都道府県の担当課を通じて周知とニーズの把握を依頼しておりますが、予算枠の範囲内で随時、対応可能ですので、遠慮なく上記担当までご連絡ください。

▼本事業の内容については、以下のHPをご参照ください。
http://www.jsapa.or.jp/mister/index.html

※お問い合わせ先
 農林水産省 生産局 地域対策官(担当:井上、中村)(03-6744-2117)

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◆農産物の輸出を目指す産地の皆さまへ(技術的なサポートを行います!)
【消費・安全局植物防疫課】
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 農産物の輸出を行うときには、植物検疫や残留農薬など輸出先国の規制に沿った生産を行うことが重要ですが、これらの規制は相手国や品目によって様々であり、現場での指導をどのように行うべきか苦労されるのではないかと思います。
 農林水産省では、平成29年度から、「輸出先国の規制に対応するためのサポート体制整備事業」により、植物検疫や残留農薬など輸出先国の規制に対応した防除体系や栽培方法の確立に向けた取組への支援を行っています。
 産地等のご要望に応じ、植物検疫や残留農薬等の専門家を現地に派遣しているほか、平成30年度からは外国人旅行者等が携帯品(おみやげ)として農産物を海外に持ち出すための検疫手続き円滑化の取組を行う産地等への支援も行っています。
 平成30年度は、産地等からの要請に応じ技術的なサポートを提供した結果、41の産地等からスムーズに輸出をすることができました。
 輸出に取り組む産地は年々増加しており、本事業の相談窓口には全国各地から多くの相談が寄せられています。
 専門家の派遣等に当たり、費用負担はありませんので、ぜひ以下の「輸出先国の規制に対応するためのサポート事務局」サイト内の相談窓口にご連絡ください。

▼輸出先国の規制に対応するためのサポート事務局
 一般社団法人全国植物検疫協会内
 TEL:070-1187-1520 FAX:03-5294-1525
(サポート事務局ホームページ)
http://www.zenshoku-kyo.or.jp/consultation/

※お問い合わせ先
 消費・安全局植物防疫課国際室(担当:猪平、阿部)(03-6744-7168)

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◆農業者年金(のうねん)のご紹介!
【経営局経営政策課】
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 平成14年度に改正された農業者年金は、農業者の老後の生活の安定と福祉の向上を図るとともに、農業者の確保に資することを目的とした積立方式・確定拠出型の公的な年金です。
 農業者なら広く加入でき、保険料の額は、月額2万円~6万7千円の範囲で自由に決められます。また、認定農業者で青色申告者の方等には月額最大1万円の保険料補助の仕組みがあります。
 さらに、支払った保険料は全額社会保険料の控除対象となり節税効果も期待できます。
 個人型の確定拠出型年金(イデコ)と比べても、イデコが有期年金(5年~20年)なのに対して、農業者年金は終身年金で、手数料等の加入者負担もありません。
 日頃より普及指導に携わっている皆様方におかれましては、農業者の方々へ是非、農業者年金をご紹介いただきますよう、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

▼農業者年金基金HP
https://www.nounen.go.jp/

※お問い合わせ先 
 農業者年金基金 TEL:03-3502-3199(直通)
 最寄りの農業委員会、JAの農業者年金担当
 (農業者年金基金が業務委託しています)
 農林水産省 経営局 経営政策課(担当:佐々木、野中、大島)
 (TEL:03-6738-6163)

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◆「女性農業コミュニティリーダー塾基礎編」参加者募集!
【経営局就農・女性課】
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 <女性農業コミュニティリーダー塾とは・・?>
 人々を巻き込んで自分の思いを形にする術を学ぶ場です!
地域やコミュニティを活性化したい!課題解決に取り組みたい! けれど「リーダー」なんて荷が重いし、私にはできないのでは・・・とお感じの方も多いのではないでしょうか。
 女性農業コミュニティリーダー塾は、それぞれに合ったリーダーシップの発見や、周囲を巻き込んで成果を生み出すコミュニケーション能力を身につけることができます。自分から課題を見つけ出し、解決に取り組む能力など、農業経営に活かすことができる学びで構成されています。
 つまり、「女性農業コミュニティリーダー塾」は、人を巻き込み、人を介して、より大きな成果を生み出せる能力を身につけるための学びの場なのです。各分野の専門家による講義の他、参加者同士のワークショップや先進的な取組を行う地域を訪問する現地調査などを通じてこうした能力を身につけていきます。
 このほど、本塾のエッセンスがつまった「基礎編」を全国各地で開催することになりました。
 講座やワークショップを体験して本塾にふれていただくことができます。
 多くの皆さんにご参加いただけるよう、農業者の皆様への周知をお願いいたします。

▼詳細はこちら
https://www.jma.or.jp/kagayaku-nj/news/ikuseijuku/info_basic.html

※お問い合わせ先
 農林水産省 経営局 就農・女性課(担当:浦野、渡部)(03-3502-6600)

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◆「農地集約化支援ガイドブック」を公開
【農研機構中央農業研究センター】
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 農研機構は、農地集約化の推進に直接携わる市町村行政、農業委員会、JA、普及組織の職員や農地利用最適化推進委員等の関係者向けに、担い手への農地集約化の必要性とその効果、人・農地プランを活用した担い手への農地集約化に向けた取り組みの手順やそこでのポイント等について解説したガイドブックを公開しました。

▼詳細はこちら
https://fmrp.dc.affrc.go.jp/publish/farmland/support_farmland_consolidation

※お問い合わせ先
 農研機構中央農業研究センター企画部産学連携室(担当:谷脇)(029-838-8421)

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◆6月14日(金)「農業現場における新技術の実装に向けたマッチングミーティング(第6回)」を開催!
【大臣官房政策課】
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 農林水産省では、農業者の皆様と技術提案者が新技術について直接対話できる「マッチングミーティング」を開催しております。
第6回となる今回は、品目(耕種、畜産)を横断し、農業者の皆様の関心が高い分野をテーマに、「スマート農業スタートダッシュミーティング」と題して、6/14(金)に農林水産省において開催します。多数の企業等の新技術を一度に検討できる貴重な機会です。ぜひご来場ください!
なお、出展企業等については、決定次第お知らせします。

▼詳細はこちら
〇開催の概要(5/14プレスリリース)
http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo01/190514_4.html
〇参加申込みフォーム
https://www.contactus.maff.go.jp/j/form/kanbo/kihyo01/mm6th.html
〇これまでの「マッチングミーティング」開催概要
http://www.maff.go.jp/j/kanbo/needs/need.html#MM

※お問い合わせ先
 農林水産省 大臣官房 政策課(担当:太田、田島、表谷(ひょうたに))(03-6744-0494)

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            編集後記
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 今号より編集担当がTからHに変わりました、以後よろしくお願いします。
 少しずつ暖かい日が増えてきて、外で花を見ながら食事をしたり、お酒を飲んだりするのに良い時期になりましたね。安定した気候が一日でも長く続くといいのになと思いますが、雨の日や風の日も悪くないなと思うので、作物もこんな気分なのかなと考えたりします。
◎編集担当H◎
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